福岡にある医学部予備校、PMDとは

医学部受験に特化したスタッフが揃っている

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文学部や経済学部に入学するための受験スタッフではなく、医学部受験に特化したスタッフが揃っているため、入試に関する細かな情報を仕入れることができます。
多くの予備校では、専任講師よりも非常勤講師やアルバイトが多く在籍している中で、PMDではスタッフの半数以上が専任講師という特徴があります。
そのため、何としても生徒を合格させたいという気持ちがとても強く、全力で後押ししてくれるのです。
PMDが他の予備校と違う点としてさらに挙げられるのは、生徒と講師の関係だけでなく保護者と講師の関係を大切にしているところです。
医学部を目指すには、保護者が子どもを全面的にバックアップすることが大切だとも言われています。
そのため、講師が保護者をバックアップすることも怠らないのです。
具体的なバックアップ内容としては、毎月どのような授業を行ったのかということや成績状況を報告書を作成し渡すようにしています。
生徒にも同じ報告書を渡すことで、生徒と保護者、講師が輪になって学習状況を把握できるというメリットを感じられます。
また、保護者面談も特徴です。
8月と12月の年2回、学習状況や成績、その後の方針などを話し合います。
志望大学もこの面談の中で相談されるため、非常に大切な取り組みと言えます。
これだけのシステムが揃っている中でも、生徒がよく利用しているのが、通信勉強です。
パソコンを使用し、別校舎にいる講師の授業を映像を通じて学ぶことができます。
勉強スタイルも、ノートを使うのではなくタブレットに記入する形になるため、わざわざ間違えたところを消しゴムで消すという作業は必要なくスムーズに受けられるのです。
このようにして見ると、予備校と言っても単純に勉強のサポートをするだけではないということが窺えます。
保護者も交えて、万全な体制で難関である医学部を目指すのに適した予備校であるためおすすめです。

医学部を目指す場合に、乗り越えなければならない壁 : PMDに通うことで、安心感が生まれるとも言われています : 医学部受験に特化したスタッフが揃っている